なで肩男が走ったりしゃべったり

タイトルからはわかりにくいと思いますが、なんとなで肩の男が走ったりしゃべったりします。そういうことを書きます。しばらく書かないこともありますが、そういうときはちっちゃくなって固くなってますので、水かぬるま湯にしばらくつけておくとまた活動を再開します。

タイトルからはわかりにくいと思いますが、なんとなで肩の男が走ったりしゃべったりします。そういうことを書きます。
しばらく書かないこともありますが、そういうときはちっちゃくなって固くなってますので、水かぬるま湯にしばらくつけておくとまた活動を再開します。



マイメモリー

記憶力が悪い。

 

よく、坂井真紀と酒井美紀水野真紀水野美紀の、誰が誰だかわからないとか言う人がいますけど、その4人をとりあえず覚えてるだけでもすごい。

こちとら、小堺「かずき」か、小堺「いっき」か、毎回一瞬悩むレベルだから。

今も念の為に一応wiki見たから。

いや、わかってる。わかってるんだけど、毎回、小堺一機が「ええじゃないか、ええじゃないか」と言いながら米屋を襲ってる画が浮かんで一瞬迷っちゃうんです。ええじゃないか。

 

そんなわけで、何でもとにかくメモに残すようにしている。

職場で指示や相談を受けたことは必ずメモするし、スマホにも付箋アプリを入れたりしてToDoリストを作ったりする。

それでもメモを見ることを忘れたりするから、かなりゴキゲンMyLife。

 

例えば、このブログのネタも、思いついたときにいろいろ書き残すようにしています。

気になったニュース、ふと思った言葉、昔の記憶など、とりあえず書き留めておくんです。

そうじゃないと忘れちゃうから。面白くなるかどうかは別として、とにかく書き残す。

で、今、改めてそれを見返してるんですけど、自分でもわかんないのがあって。

アメリカザリガニはなんでもはさむ」って書いてるんだけど。

だからなんだっていう。

このキーワードは、一体どんな記事を書こうと思って書き残していたのか。

「えー、アメリカザリガニはなんでも爪ではさむ、世話好きのおばさまはなんにでも口をはさむ、なんて言いますけどもね!」とでも書くつもりなのだろうか。

漫談かな。

 

ともあれ、どんな記憶がどうなっていい方向につながるかわからないので、何にせよ残しておいて損はないと思います。

そんなわけで、鈴木亜美が自らをアミーゴと名乗っていたことと、華原朋美がヒューヒュー言ってたことは、ユネスコ記憶遺産に申請しておいた方がいいと思うのだけれど、どうだろうか。

 

 


次点で「だっちゅーの」

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