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なで肩男が走ったりしゃべったり

タイトルからはわかりにくいと思いますが、なんとなで肩の男が走ったりしゃべったりします。そういうことを書きます。しばらく書かないこともありますが、そういうときはちっちゃくなって固くなってますので、水かぬるま湯にしばらくつけておくとまた活動を再開します。

タイトルからはわかりにくいと思いますが、なんとなで肩の男が走ったりしゃべったりします。そういうことを書きます。
しばらく書かないこともありますが、そういうときはちっちゃくなって固くなってますので、水かぬるま湯にしばらくつけておくとまた活動を再開します。



ランニングウォッチ考

うぃっす。安田美沙子です。

 

いや、違うけど。なんか、語呂がよくてつい言ってしまう。

このまま「安田美沙子です」って言い続けたら、そのうちホントに安田美沙子になってしまうかも知れない。

100回目の安田美沙子を打った瞬間に、白い煙もくもくー!顔ばきばきー!ぎゃー!助けて、助けておくれやすー!はんなりしてしまうー!どすえー!!

京都の人が怒ってくるわ。

 

昨日は次に欲しいシューズについて書きましたが、今日はランニングウォッチについて考えたいと思います。

次の候補の条件は

 

1.GPS使用でのバッテリー駆動時間10時間以上

今回のようにバッテリーのヘタりによる悲劇が起きないように、多少ヘタってもフルで使えるように余裕を持って。

欲を言えば、将来的にはフルのタイムを磨くよりも、ウルトラマラソンなどで距離を伸ばしていきたいと思っているので、20時間以上のものであればなお良し。

 

2.国産の準天頂衛星「みちびき」対応

日本のほぼ真上に位置するみちびきに対応しているランニングウォッチは、GPS精度が高い。らしい。

今使っているGARMINの10jもみちびき対応なので、対応してないものの誤差がわからないっていう。

 

3.衛生が届かない場所での計測が可能

トレーニングやレース中にトンネルを通ったりして衛生が届かないこともあるので、そういった場所でもある程度の計測が可能なものが良い。

 

とりあえず、この3つは必須かな。

 

それを元に考えると、まずバッテリー駆動時間的にGARMINはギリギリ。

だいたいのものはバッテリー駆動時間10時間。

今までGAMINを使っていたこともあって、「できればGARMIN」と思っていたけれど。

 ウルトラは走るかどうかわかんないしなぁ。10時間もてば十分っちゃ十分なんだけど。

ちなみに、もしGAMINなら220jがいいかなと思ってます。

 

 

「Gセンサー」で屋内でのトレーニングでも、スピードや距離、ピッチ、ストライド幅が計測可能。

今はこの上位互換の225jも出ていて、それは光学式心拍計が埋め込まれていて心拍数の計測もできるんだけど、それは必要ないので220jで十分。

 

次候補としてはエプソンのSF510‐T。

 

 

GPS使用時のバッテリー駆動時間30時間!

インドアでの計測可能、ピッチやストライドの計測も可能。

ついでに国産。

これも上位互換のSF710‐Tがあるんだけど、大きな違いはラップを知らせるバイブレーション機能があるかないかくらい。

特に必要性を感じないのでこっちで。

 

価格は、定価はどちらもほぼ一緒だけど、AmazonではGARMINの220jの方が4000円程度安い。

デザインや思い入れではGARMIN、バッテリーではエプソン

 

ただ、両社データ管理をするためのウェブアプリがあるんだけれど、エプソンの「NeoRun」は使い勝手が悪いと評価低い。

GARMINの「Garmin connect」は現在使用していて、使いやすいのは把握済み。

 

ウルトラ走るのなんて何年先になるかわからないし、GARMINの220jが有力かな。

それも購入予定はまだまだ先だし、どうなるかわからないけれど、今のところそんな感じ。

そんな感じどすえ。安田美沙子です。

もくもくー!ばきばきー!ぎゃー!

 


はんなりしてしもうたわぁ

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