なで肩男が走ったりしゃべったり

タイトルからはわかりにくいと思いますが、なんとなで肩の男が走ったりしゃべったりします。そういうことを書きます。しばらく書かないこともありますが、そういうときはちっちゃくなって固くなってますので、水かぬるま湯にしばらくつけておくとまた活動を再開します。

タイトルからはわかりにくいと思いますが、なんとなで肩の男が走ったりしゃべったりします。そういうことを書きます。
しばらく書かないこともありますが、そういうときはちっちゃくなって固くなってますので、水かぬるま湯にしばらくつけておくとまた活動を再開します。



おみくじについて本気出して考えてみた

おいっす。

年明けから一か月。今日、初詣に行ってきました。

神様もびっくりしたと思うよ。

「え?今?今から初?」って。

もう来ないかと思って片付けてたと思うよ。のれん外しかけてたと思うよ。

後光の電源消してて、慌ててつけなおしてた。

境内に蛍の光流れてた。

 

まぁ、いいんですけど。

で、普通に参拝して。「毛穴という毛穴からいい匂いがするようになりたいです」ってお願いして。

そんで、おみくじ引いたんです。

そこでふと思ったんですけど、神社におみくじ結んで帰る人がいるじゃないですか。

あの結ばれたおみくじのその後ってどうなってるんだろう、と思って。

結んだままにしてたらどんどん溜まっちゃうし、どうにかしないといけないですよね。

 

どうしてるんだろ。

相当量だから木やらなんやらから外す手間だけでもすごい労力だろうな。

なんか、あれじゃない?溶けるんじゃない?雨に濡れたら溶けるんじゃない?

苦しみも悲しみも、溶けてなくなるんじゃない?

で、すげぇなぁと思いながら見てたら、なんか頭ひりひりするなぁって。あ、これ超酸性雨じゃんって。紙も髪も溶けてなくなっちゃった。つって。

あーあ。はげたくねぇなー。

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